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人気ランキング : 997位
定価 : ¥ 5,250
販売元 : Honeywell
発売日 : |
滞りがちな部屋の空気を循環してくれるサーキュレーター。無駄を排した、合理的なデザインが魅力の送風ファンだ。
特徴は、ターボならではのパワフルな風。まっすぐ遠くまで届くその風力は、室内の空気を循環させるのに適している。よどんだ空気をすばやく入れ替えたい時に便利。また、暖房時には天井近くへ風を送り上に昇った暖かい空気を、冷房時には床に溜まった冷気を循環させることができる。エアコンの空気を部屋全体に行きわたらせることで、空間の温度差が少なくなり、省エネ効果も期待できる。
メーカーのHoneywell(ハネウェル)は、宇宙航空分野の製品などを手がけているアメリカの会社。(タケナカサトミ)
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便利と気づいたこと |
私はマンション5階で家族と住んでいます。
便利なところは、蒸し暑い夜ベランダに置いて外気を入れると、部屋が冷えるところです。また家族より私は暑がりでクーラーをつけるタイミングが難しかったのですが、個人用扇風機として使い続けると、以前より2度程上の気温まで我慢して机仕事が続けられるところです(股火鉢ならぬ股扇風機で、短パン履いて足元から吹き上げるようにしています)。以上からクーラーを入れる事が少し減り電気代が浮く事を期待しています。
気づいた点は、設計上カゴの中でモーターがむき出しになっているところです(日本製では考えらえない単純明快さで、デザインとしては面白い所です)。ファンが入ったカゴは指が入るような隙間は無いので危険は無いのですが、ホコリがモーターに付く不安あります。まあモーターケースがある物もホコリは入るので、見える分だけ掃除を確実にすると思いますが、軸受けがどうなるか観察しています。
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気づいた点など |
サイズの割には風量も充分(ただし、風切音はそれなりに発生する)。価格の割には大変優秀だと思う。ただ、皆さんが指摘のとおり、スイッチが操作しづらい。開発者は、なぜここに気づかなかったのか、理解に苦しむ。
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確かに風音がうるさいですが、なんとかなりますよ! |
HT-800のカラーは黒と白しかないと思っていましたが、電気店にてスケルトンのものを発見!
多くのサーキュレータのような業務的なデザインではなく、とても洒落ていて一目惚れして購入しました。
しかし、評判通りの爆発的な風音と振動に驚愕!
ですが世の中には調光器なるものがあるとのこと。
電灯の明るさを無段階で調節するものらしく、この装置を流用すれば、空気の循環と風音(振動)のバランスを好みで調節できます。
今は、調光器で回転を制御し、状況により風量と音のバランスを考えていますので、とても快適に使用できています。
音に悩まされている方は一度試してみてはいかがでしょうか。
調光器はホームセンターなどで売っています。
注意点としては、換気扇対応のものを選んでくさい。
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性能には満足しております |
現在HT-800を6畳書斎に使用中ですが、弱速で使用すれば騒音は我慢の範囲内で問題ありません。性能・デザインについては充分に満足しております。
なお、HT-311-BKを14畳リビングに使用しておりますが、こちらも性能・デザインについては充分に満足しております。弱・中速での使用であれば騒音は我慢の範囲内で問題はありません。テレビの音声聴取にも全く問題ありません。
ブレードの清掃は何れも、背面のプラスネジをドライバーで外して、前ガードを取り外して実施できます。
因みに、HT-311-BKは他の店からネット購入したため、送料¥500を含めて計¥1500を余分に支払いました。ハネウエルの購入は絶対にアマゾンがお得ですよ。
なお、8畳以上の部屋には風量の点からHT-311(30cmフアン)を購入されたほうが良いと思います。
敢えて難点を言えば、スイッチの操作が若干やりにくい位です。よって使用した結果の評価は、実用性と価格面から見て上記2機種については星5つの評価が出来ると思います。
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うるさい |
良いところ 安い
悪いところ うるさい。スイッチの位置が悪く使い勝手が悪い。
実際使えば分かります。騒音が小さいことは部屋で使うなら絶対条件。失敗でした。